夢と魅惑の全体主義 (文春新書)

夢と魅惑の全体主義 (文春新書)

読み終わったぁ。
バイトの合間をぬって。

  • 文体が特徴的、エッセイ(?)っぽくて読みやすかった
  • 戦時のイタリア・ドイツ・日本・中国の建築や都市計画について
  • 一般的に認識されている建築史に刺激を与える内容が多々あるので、そういうことに興味がある方にお勧めです